レーシックで乱視の治療も可能

一昔前のレーシックでは乱視治療を行うのは困難なものでした。
乱視は近視と比較をして視力の矯正が複雑になってしまうので不可能に近いものだったのですが、それが今日大きく変わってきたのです。

 

レーシックの技術が進歩してきたことにより、乱視の矯正も可能となってきました。
乱視も近視と同様に、角膜の屈折率を矯正することによって元々の視力を取り戻すことが出来るのです。
近いうちにレーシックを受けようと思っているのでしたら、大切なことはレーシックに関する知識を勉強するということです。
「メリット」「リスク」「術後の生活」などなど細かなところまでしっかりと事前に把握をしておくようにしましょう。 近視の治療に非常に大きな効果を発揮させることの出来るのがレーシックです。
しかし治療の対象は近視だけに限ったことではなく、乱視の治療もすることが出来るのです。

 



レーシックで乱視の治療も可能ブログ:17/08/09

夕食後、数時間経って、
寝る前に体操するのは、シェイプアップには逆効果です。

もちろん、
体操することによってカロリーが消費されますから、
体操後何も食べないのであれば
理論上、痩せる可能性はあります。

しかし、これはそもそも、
「シェイプアップしなければならないほど太っている人が持つ食欲」
を無視したやり方です。

なぜなら、
寝る前に体操すると
交感神経が刺激されてしまい目が覚めてしまうことと、
体操による空腹感によって、
夜中に空腹を満たすため食べてしまうという
シェイプアップにとっては
最悪の事態を起こしてしまう可能性がかなりあります。

数日ならば寝る前に体操しても
何も食べずに過ごせるかもしれませんが、
そんな苦行のようなシェイプアップはいずれ破綻し、
ストレスによって暴飲暴食をしてしまう日がいつか来ます。

皆様は、こんな経験がありませんか?
体操した後、寝ようとしても寝られず、
夜中に起きだして味噌ラーメンを作ってしまったり、
コンビニにスナック菓子を買いに行ったり…

シェイプアップ中は、
夜中に食べるのは厳禁だとわかっていても、
食べてしまう…そしてまた太る…

「寝る前に体操したら痩せる」という方法論に
食欲の概念が無視されているために起る悲劇ですね。

シェイプアップの基本が食欲の抑制であると考えるなら、
夕食をとってから数時間後、
寝る前の体操は行ってはいけないのです!

「寝る前に体操などせず、ウエストが減ってくる前に寝る」
これを心がけることが必要なんです。

この食欲を抑えるシェイプアップ方法を続けていると、
自然に早寝早起きになってきますよ。